山梨県で太陽光発電一筋15年!太陽光発電に関することならなんでもお問い合わせください。

エコロジーなど環境問題への関心の高まりや、高齢化社会における電気中心のライフスタイルへの変化などに伴い、

ここ数年で急速に普及してきた太陽光発電。興味や関心があっても、実際にどうしたらいいのかわからない人も多くいらっしゃいます。


当社では、まずは最初のご相談から、メーカー選びと販売、そして施工や設置はもちろん、アフターメンテナンスまで、太陽光発電に関する全ての管理を1社で丸ごとサポートさせていただきます。


一元管理だからこそできるスムーズかつきめ細やかなサポート、地域に密着しているからこそ安心してお任せいただける、

そんな太陽光発電のプロフェッショナルが「E&E株式会社」です!

2017年8月12日 お客様大感謝祭のお知らせ

今年のお客様大感謝祭の開催が決定いたしました。

蓄電池を含めた、新たな太陽光発電&オール電化のあり方のご提案を致します。


開催日

9月23日(土)~24日(日) の2日間


開催場所

協同組合 山梨県流通センター

山梨県中央市流通団地2-6-1
TEL.055-273-4711

アクセス


開催時間

9月23日(土) 12:30開場 
         13:00~16:00

9月24日(日)  9:30開場 
         10:00~16:00




新エネルギーセミナー開催

※ セミナーは予約制ですので、電話又はFAXでご連絡ください。

    セミナー申込書  
セミナー申込書.xlsx



☆ お子様限定 お楽しみイベント  

 開催のご案内 PDF

ご案内挨拶文.docx

DMチラシ.pdf


心より皆様のお越しをお待ちしております。














2017年8月11日 夏季休業のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

誠に勝手ではございますが、弊社の夏季休業につきまして、下記の通りお知らせ申し上げます。

時節柄何かと御多忙のこととは存じますが、何卒ご了承いただけますようお願い申し上げます。

                                                              敬具


                

 

夏季休業日  平成29年8月13日(日)

       ~平成29年8月18日(金)

 

※8月19日(土)より通常営業になります。

 

 

 

※お客様、  運送業者、お取引先様で、御用の方は大変申し訳ございませんが、

休み明けの8月19日以降にご連絡お願いいたします。

 

お手数をおかけしますがよろしくお願いいたします。

2017年7月 4日 FIT法改正について

 今年度より、再生可能エネルギーの固定買取価格制度(FIT)が改正なり、それに伴い再申請しなければなりません

趣旨としましては、「太陽光発電設備者」から「発電事業者」へと変わり、今後各々が事業者として、責任をもって売電、管理していくことを旨としています。その為、今後は資源エネルギー庁(再生可能エネルギー)からの連絡やお知らせは、直接、「発電事業者」(設置者本人)へ行くことになります。

※申請の際には、メールアドレスが必要になります。


FIT法が改正されました。それに伴い申請移行手続きが必要になります。

当社で太陽光発電システムを設置したお客様につきましては、既にDMを発送

し、案内しておりますが、当社でみなし認定の電子申請の手続きを代行して行います。

その為、みなし認定の移行手続きには、お客様のメールアドレスが必要になります。

メールアドレスは、スマホのメールでも、フリーメール(GメールやyahooメールでもOKです)

お客様が見れる(確認出来る)メールでお願い致します。

送付したDMに同封した「電子申請依頼確認票」と

「購入電力量のお知らせ(検針票)」を郵送またはFAX、メールで8月末までにお送りください。

お送り頂けなかったお客様につきましては、ご自身(紙申請で手続き)でご提出お願います。

再生可能エネルギー電子申請依頼確認票.docx


※対象は2017年7月1日(旧FIT法)のもと認定をうけた案件になります。

  【2012年7月1日から2017年3月31日に締結したもの】

     特例太陽光(設備IDがFで始まるもの)は除く


※詳しく内容は、経済産業省 再生可能エネルギーのホームページでご確認ください。

再生可能エネルギーみなし認定ホームページ

改正FIT法資料

よくある質問





















2017年4月 1日 富士吉田支店閉鎖のお知らせとお詫び


 この度、経理合理化の一環として3月31日をもちまして富士吉田支店を閉鎖することに相成りました。これに伴いまして、富士吉田支店の業務は今後本社が引き継ぎ、より充実したサービスと迅速な対応を心掛けて参る所存でございます。

皆様には大変ご迷惑おかけしますが、これを機に、社員一同気持ちを新たにし、皆様の信頼にお応えできるよう倍旧の努力をしてまいる所存でございます。何卒ご理解の上、今後ともお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。


富士吉田支店事務所閉鎖のお知らせ.docx


2017年2月26日 2017/02/13 九州大学・東京大学との共同研究論文が、米国科学誌に掲載されました。



電解水素水の細胞内活性酸素除去能力は
水素水の5倍。水素を除いても3倍あることが判明。


九州大学・東京大学との共同研究論文が、米国科学誌に掲載


 日本トリムは、九州大学農学研究院および東京大学大学院工学研究科、同大学政策ビジョン研究センターと共同で、電解水素水整水器から電気分解して生成されるアルカリ性電解水素水(以下、電解水素水という。)の培養細胞内の活性酸素除去能力について研究を実施し、その論文が2月9日に米国科学誌PLOS ONEに掲載されました。

 共同研究では、細胞内の活性酸素に対する除去能力を、電解水素水および水素ガスをバブリングして生成した水素水(以下、水素水という。)など主に7種類の水において比較しました。その結果、水素含有水の生成方法の違いにより活性酸素除去能力が異なることが判明しました。溶存水素濃度が同じ0.9ppmの電解水素水と水素水で比較をしたところ、電解水素水の細胞内の活性酸素除去能力が水素水の約5倍と高く、また電解水素水は水素ガスが抜けても活性酸素除去能力が約6割残ることが分かりました。このことから、電解水素水の活性成分は水素ガスだけではなく、他の活性物質が存在し、電解水素水はバブリングで生成した水素水よりもより抗酸化性が高い水であると考えられ、電気分解によって生成することが有効であると考えられます。今後は人体内での電解水素水と水素水の効果の差を明確にする研究を進め、さらに機能性解明に取り組んでまいります。

昨今、水素水の効果の真偽を問う非常に多くの情報が流れておりますが、当社といたしましては消費者の皆様に正しい情報をお伝えするために、更なる研究の強化、推進が重要と考え、基礎研究に加え、飲用の臨床試験を行うなど、エビデンス蓄積により一層注力して参ります。

溶存水素濃度が同じ電解水素水または水素水で作成した培地処理後の細胞内活性酸素量の比較  脱気処理による細胞内活性酸素量の変化
※クリックで拡大してご覧いただけます



共同研究および論文概要などニュースリリース全文はコチラからご覧いただけます


PLOS ONE 掲載論文はコチラからご覧いただけます(英語サイト)

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